ACHIEVEMENT

後藤塾は多数の難関大学合格実績がございます。
中でも特に成績を伸ばした生徒を一部抜粋してご紹介いたします。

【塾長コメント】

元々担当していた生徒の友人で文京高校野球部。引退前は練習の疲労により、ほとんどの時間寝落ちし、振り替え授業を繰り返す。 引退後も夏休みはあまり勉強にシフトしていなかった印象だが、入試本番に突如覚醒。滑り止めを受けず、12月から英語を単語と過去問以外はやらないという賭けに出るも、 立教の日本史で94点を2回、92点を1回叩き出し、E判定しか取ったことのない、第一志望の立教大学社会学科に大逆転合格。

【塾長コメント】

文京高校野球部主将であり、引退後の8月に入塾。 当初は体育教師を目指していたが、周囲を見返すために、一般受験の滑り止め無しで学習院と立教のみ受験。 センターリサーチA判定の東洋大学情報連携学部にまさかの不合格、「先生、連携してませんでした(笑)」との名言を残す。 過去問を1年分もやらず、本番漢文0点で学習院文学部英語英米文化学科に合格。

【塾長コメント】

チアリーディング部であり、親交のあった1学年上の文京高校野球部主将とエースの合格講演を聞き入塾。 立教大学を複数受験するも、第一志望の立教大学観光学部観光学科のみ合格。 センター試験本番で誤って日本史Aを全て解答し、その後日本史Bに取りかかるも93点を叩き出す。

【塾長コメント】

中学校1年時から指導しており、併願校であった東京成徳大学高校でラクロスを始め、関東選抜に選ばれる。 立教大学をアスリート選抜、もしくは自由選抜で受験することもできたが、自分の力を試したいとあえて厳しい一般受験の道を選択。 本命の明治大学対策を中心に進め、滑り止めの獨協大学にも不合格であったが、ライバル校の立教大学福祉学科に合格。

【塾長コメント】

塾生の中では珍しくあまり自習に来なかったが、ラストチャンスの英検二級においてライティングで満点を記録。 共通テスト以降、英語を全く勉強せずに一般入試に挑み、武蔵大学メディア社会学科に不合格するも、立教大学メディア社会学科に逆転合格。

合格実績一覧

早慶上智・GMARCH
(2010年度〜2025年度)

※合格数

大学名 2010年度 2011年度 2012年度 2013年度 2014年度 2015年度 2016年度 2017年度 2018年度 2019年度 2020年度 2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度
慶應義塾大学 1 0 0 0 0 1 0 0 0 0 0 1 0 0 0 3 8
早稲田大学 0 0 0 2 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 0 0 5
上智大学 2 0 0 1 0 0 0 0 0 1 1 0 0 0 0 1 6
立教大学 5 0 1 5 4 7 3 1 1 13 11 14 11 15 25 25 141
明治大学 0 0 0 2 0 0 0 0 0 3 0 2 0 0 0 5 12
中央大学 0 0 0 0 0 1 2 0 0 2 0 0 0 0 0 0 5
法政大学 1 1 0 1 3 1 0 0 0 1 1 4 1 2 0 4 20
青山学院大学 0 0 0 1 0 0 0 0 0 2 1 0 0 0 0 0 4
学習院大学 0 0 0 1 0 0 1 0 2 4 3 1 2 0 1 1 15
9 1 1 13 7 10 6 1 3 29 17 22 14 17 26 39 215

※指定校推薦は含みません

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