VOICE
ー 合格者の声 ー


名前: 大滝優陽
出身校: 文京高校
卒業年度: 2021年
[合格]
慶應義塾大学人文社会学科
立教大学国際経営学科
立教大学法学科
立教大学英米文学科

名前: 大滝優陽
出身校: 文京高校
卒業年度: 2021年


[合格]
慶應義塾大学人文社会学科
立教大学国際経営学科
立教大学法学科
立教大学英米文学科

簡単なことを毎日確実に

Q1: 後藤塾に入ったきっかけは?

高校3年生になる頃、受験勉強を始めるにあたって進学塾への入塾を検討していました。そこで後藤先生から指導を受けていた友人から紹介を受け、後藤塾の存在を知りました。面談時に私個人に合わせて勉強をどう進めていけばよいかを具体的に提示してくださったことから「この先生についていけば大丈夫」と感じ、入塾を決断するに至りました。

Q2: 後藤塾ならではの強みとは?

一つは「先生と生徒の距離の近さ」です。後藤塾は個別指導スタイルをとっているうえ規模が大きくないため、先生と生徒の間のコミュニケーションがとりやすい環境です。実際、後藤塾に通う受験生が思い悩んでいたときには先生がいち早く気付いて寄り添っている場面をよく見ましたし、私もそのひとりです。まさか受験するとは思っていなかった憧れの慶應義塾の合格に漕ぎ着けたのも、面倒見の良さゆえであるのは間違いないです! もう一つは「資料の豊富さ」です。塾の扉を開いたら一面に数々の大学の赤本が並んでいることからもわかるように、後藤塾にはとにかく資料がたくさんあります。ですが、ただ単に過去問や参考書が多いというのではなく、先生の長年の講師経験から厳選された資料がそれぞれの生徒に合わせて使用されます。つまり、質も量も両立しているのです!

Q3: 受験で一番大切だと思ったことは?

受験勉強において最も重要なのは「習慣化」だと思います。 私の場合は「学校の後に通塾する」「1日で少なくとも全科目に手を付ける」「昼食後に30分睡眠を取る」「問題を解く以上に見直しに時間をかける」といった簡単なことを毎日確実にこなせるようにしていました。このような生活をしていくうちにそれらを自然に出来るようになり、まさに「習慣化」しました。受験を控えている人にとっては連日勉強することに気が進まないかもしれませんが、ルーティンになればそんな日々はあっという間で、終わってしまえばなんだか寂しいほどです(笑)


名前: 森村未侑
出身校: 文京高校
卒業年度: 2019年
[合格]
武蔵大学英語英文学科
法政大学人間環境学科
立教大学キリスト教学科
立教大学ドイツ文学科
立教大学会計ファイナンス学科

名前: 森村未侑
出身校: 文京高校
卒業年度: 2019年


[合格]
武蔵大学英語英文学科
法政大学人間環境学科
立教大学キリスト教学科
立教大学ドイツ文学科
立教大学会計ファイナンス学科

周りと比べず、自分のペースを大切に

Q1: 後藤塾に入ったきっかけは?

初めて通い出した塾が合わず、他の塾を探していたところ学校の近くに個別指導塾があるとわかりました。とりあえず体験に行ってみようと軽い気持ちで行ってみたところ、大変話しやすい先生でこれなら一緒に頑張れそうと思い、塾を移籍することに決めました。

Q2: 後藤塾ならではの強みとは?

2つあります。まず、とにかく基礎を重視するところです。定期試験だけ乗り切れればいいやの私には基礎を詰め込んだドリルは、これまでの復習と土台作りをする上でとても助かりました。次に、大量の過去問ストックと演習形式の授業です。志望校の傾向を把握するだけでなく、学校によっては同じ問題が出ることもしばしばでした。授業では何度も出る問題や志望校の小話も織り交ぜてくださるので、最後まで気持ちを切らさずに学習を続けることができました。

Q3: 受験で一番大切だと思ったことは?

周りと比べないことだと思います。自分よりできたり、急に偏差値が伸びる友人を見て苦しくなることもあると思いますが、受験を終えて思うことは結局は自分次第であるということです。焦らず気にせず、自分のペースを大切に走り続ければ遅かれ早かれ結果はついてくるはずです。皆さんが悔いなく自身の力を出し切れるよう応援しています。


名前: 富山想
出身校: 文京高校
卒業年度: 2019年
高3時: 学年下から20番目(英語評定1)
[合格]
獨協大学国際経済学科

名前: 富山想
出身校: 文京高校
卒業年度: 2019年
高3時: 学年下から20番目(英語評定1)


[合格]
獨協大学国際経済学科

演習量の多さと効率的な指導

Q1: 後藤塾に入ったきっかけは?

高校3年生の夏に塾を探していた際、同級生の友人から良い先生がいると紹介を受けて、入塾したのがきっかけです。

Q2: 後藤塾ならではの強みとは?

演習量の多さと効率的な指導だと思います。自分はセンター試験だけの受験と初めから決めていたので、とにかくセンター試験の過去問やその形式の問題を解きました。その際に、分からなかった問題をを後藤先生に解説していただき、また問題を解くということを繰り返すことで力をつけることが出来たと思います。

Q3: 受験で一番大切だと思ったことは?

勉強に対するモチベーションを保つことを考えすぎないことだと思います。勉強を頑張ることはとても大事だと思いますが、あんまり勉強勉強って考えすぎると嫌になっちゃう人が多いと思います。そんな時は自分の目標を思い出してみたり、ちょっとしたご褒美を用意してみるのもいいと思います。自分はこれを意識したことで勉強の辛さはそこまで感じなかったですし、目標が明確になって集中しやすかったです。


名前: 小山秀悟
出身校: 文京高校
卒業年度: 2019年
高3時: 学年357人中351位
[合格]
立教大学スポーツウェルネス学科
青山学院大学経済学科

名前: 小山秀悟
出身校: 文京高校
卒業年度: 2019年
高3時: 学年357人中351位


[合格]
立教大学スポーツウェルネス学科
青山学院大学経済学科

強みは圧倒的演習量

Q1: 後藤塾に入ったきっかけは?

自分は高3の9月まで別の塾に通っていました。しかし、なかなかやる気も出ずに成績も伸び悩んでいる中、後藤先生に教わっていた友人の話を聞き、思い切って塾を変えることにしたのがきっかけです。

Q2: 後藤塾ならではの強みとは?

後藤塾の強みは圧倒的演習量にあると思います。自分は志望する大学の過去問をあわせて400回分くらい解きました。量をこなしていく中で、その大学の傾向が見えてきたり設問に慣れていったりすることで解いていくスピードも上がっていきます。また、後藤先生が今まで見てきた先輩たちと比較して適切なアドバイスをくれたり、模試がうまくいかないときも相談にのったりしてくれるのでメンタルが弱い自分でも受験勉強を乗り越えることができました!

Q3: 受験で一番大切だと思ったことは?

志望校を目指す熱意だと思います!大学受験は長い時間をかけて行うので、志望校に入学してやるという「断固たる決意」が必要です!自分は勉強をしている途中でモチベーションが無くなってしまう時期や、なんで自分が勉強しているのかわからなくなってしまう時期がありました。そんな時は志望校に実際に足を運んでみたり学校のパンフレットをもらってそれを息抜きで眺めることでそこに通うかっこいい自分の姿を想像していました!本当に行きたい大学があればそこに向けて全力で勉強できます!


名前: 馬上桃代
出身校: 文京高校
卒業年度: 2019年
偏差値(通塾前): 45程度
[合格]
立教大学観光学科
学習院大学フランス語圏文化学科
学習院大学英語英米文化学科

名前: 馬上桃代
出身校: 文京高校
卒業年度: 2019年
偏差値(通塾前): 45程度


[合格]
立教大学観光学科
学習院大学フランス語圏文化学科
学習院大学英語英米文化学科

ひたすら実践あるのみ

Q1: 後藤塾に入ったきっかけは?

受験を本格的に考え始め塾に通うかを迷っていた際、文京高校の先輩の合格体験談を聞き興味を持ったことがきっかけです。

Q2: 後藤塾ならではの強みとは?

効率の良い勉強方法の提供。ひたすら過去問を解かせて頂けたおかげで問題の傾向を掴むことができたり、解答時間を短縮化させることができました。自習と授業を上手く使い分けて問題を『解く力』を身につけることができました。

Q3: 受験で一番大切だと思ったことは?

ひたすら実践あるのみです。いくら問題集をやっても過去問など実際のテストができないと意味がないということを実感しました。あとはコツコツ努力し続けることです。私も立教の英語過去問を解いた時1番初めはなんと150分もかかりました。制限時間は75分です。何回分の過去問を解いたか覚えてないくらい解きました。そのおかげで最後には70分で解いて5分見直しするくらいになっていました。模試も中々結果に繋がらず不安な時もありましたが、正しい自分に合った勉強法を続けていれば自ずと結果はついてきます!


名前: 坂本篤洋
出身校: 豊島高校
卒業年度: 2015年
偏差値(高3・6月時点): 45程度
[合格]
中央大学中国言語文化学科
獨協大学国際教養学科
東洋大学英米文学科
東洋大学企業法学科

名前: 坂本篤洋
出身校: 豊島高校
卒業年度: 2015年
偏差値(高3・6月時点): 45程度


[合格]
中央大学中国言語文化学科
獨協大学国際教養学科
東洋大学英米文学科
東洋大学企業法学科

苦手な教科を"目立たなく"

Q1: 後藤塾に入ったきっかけは?

初めて出会ったのは体験入塾の時です。初めて授業をしてもらうのに初めてではないような感覚でした。丁寧でわかりやすく、親身に接してくれる後藤先生の人間性に惚れて入塾しました。

Q2: 後藤塾ならではの強みとは?

丁寧でわかりやすく、親身なところです。わからないことはわかるまで教えてくれ、自分のレベルに合ったテキスト選定や受験校選びをしてくれます。そのおかげで自分のレベルが上がっていることに気づけ、モチベーションの向上にもつかながりました。 また複数教科を後藤先生から学べるということです。いろいろな先生からバラバラな教え方をしてもらうのではなく、1人の先生のやり方でさまざまな教科を教えてもらうことで統一性があり、より学びが深まったと思います。

Q3: 受験で一番大切だと思ったことは?

受験で一番大切だと思うことは総合力です。ある特定の教科だけができるのではなく、受験科目が満遍なくできることが大切だと思います。得意な教科を伸ばすのももちろん重要なことですが、苦手な教科を”目立たなくすること”はより重要なことだと思います。


名前: 増田孝広
出身校: 文京高校
卒業年度: 2015年
偏差値(通塾前): 47程度
[合格]
立教大学社会学科
立教大学会計ファイナンス学科
獨協大学経営学科

名前: 増田孝広
出身校: 文京高校
卒業年度: 2015年
偏差値(通塾前): 47程度


[合格]
立教大学社会学科
立教大学会計ファイナンス学科
獨協大学経営学科

環境に乗っかって、合格を掴む

Q1: 後藤塾に入ったきっかけは?

大学受験を控える中で塾を探している時に、地元の友達から紹介されたことがきっかけで出会いました。その時は先生がまだ独立する前で、当時先生が勤めていた教室での出会いでしたが、他の講師たちと一線を画す指導に最初は驚きました。(笑)

Q2: 後藤塾ならではの強みとは?

「後藤塾」としてのスタイルはわからないのでなんとも言えませんが、後藤先生はとても情に厚い方です。生徒が頑張れば頑張るほど、先生も一緒になって頑張ってくれます。そうなると不思議ともっと頑張ろうという気になって、モチベーションになるんです。高3前期で偏差値50に満たなかった私がMARCHの一員になれたのは、紛れもなく後藤先生のおかげです。

Q3: 受験で一番大切だと思ったことは?

個々人に合った"環境"だと思います。一人で勉強できる人は一人でできる環境が、一人でできない人は誰かと一緒に頑張れる環境が大事だと思います。塾を探している方は皆さんは後者なのではないでしょうか。だとすれば後藤塾はベストだと思います。私が生徒だった頃から後藤先生の周りは、受験に向かって一生懸命な生徒ばかりで、切磋琢磨し合う関係性になっています。おかげで私もその環境に乗っかって、合格を掴むことができたと思っています。


名前: 渡邊望美
出身校: 文京高校
卒業年度: 2015年
偏差値(通塾前): 45程度
[合格]
慶應義塾大学人文社会学科
立教大学メディア社会学科
立教大学キリスト教学科
立教大学福祉学科

名前: 渡邊望美
出身校: 文京高校
卒業年度: 2015年
偏差値(通塾前): 45程度


[合格]
慶應義塾大学人文社会学科
立教大学メディア社会学科
立教大学キリスト教学科
立教大学福祉学科

諦めず、ベストな自分で

Q1: 後藤塾に入ったきっかけは?

最初は通っていた高校から近い個別指導塾に入塾し、後藤先生の元教え子の先生から授業を受けていました。その先生が引退されるタイミングで後藤先生を紹介していただき、それ以来ずっと3教科を後藤先生に見てもらっていました。 現役時代に大学受験に失敗し、浪人する道を選んだのですがその際も信頼のおける先生に教えていただきたいと思い、受講継続をお願いさせていただきました。

Q2: 後藤塾ならではの強みとは?

”きめこまやかな指導””親切丁寧な対応””試験問題へのあくなき探求心”、ずばりこの三点かとおもいます。前者であげた二つはよく聞く言葉ではありますが、実際にそれをここまで体現している人は私は後藤先生以外に知りません。 常に生徒第一の姿勢を崩さないことが精神的に乱れがちな受験生たちの支えとなり、最後まで辛い受験戦争を伴走してくれるという安心感から目の前の課題のみに集中することができていましたね。 あとは試験問題研究への熱意も他の塾講師とは一線を画しています。ちょっとマニアックすぎて引いてしまうことも(笑) とにかく触れてきた過去問の数が桁違いなので大学ごとの試験問題の傾向を多角的に分析し、私たち受験生たちに共有してくださったおかげで、実際に試験前に予習していた部分が実際の入試で的中することもしばしば、、、。部活引退前で忙しい生徒さんたちもその情報のおかげで効率よく受験勉強を進めて、ちゃんと志望校に合格している姿をみるとさすが後藤先生だな、とおもいました。

Q3: 受験で一番大切だと思ったことは?

”自分のご機嫌をうまくとって最後まで突っ走る”ことですかね。受験期間中はいろんな挫折や劣等感を味わう機会も多くなります。模試の結果や、まわりとの進捗の差で落ち込むことが私もしばしばありました。でもそこで折れてしまっては今まで努力してきたことが全て水の泡になってしまいます。模試の結果が良かった日にはご褒美を自分に買ってあげたり、お気に入りの文房具をそろえて気分をあげたり、、、なるべく自分の精神を平らな状態にして試験まで持っていければそれだけで優秀です。 諦めず、ベストな自分で試験に臨めるよう頑張ってください!